2014年9月24日水曜日

美男美女降臨

この日表参道原宿店に
超絶美男美女がご来店



美男:
カリカチュアジャパン表参道原宿店の
近くにお店を構える美容室
atreve ×SAITO代表 齋藤 秀明さん





美女:
齋藤さんのお友達
Rayプリクラの板橋 美奈さん

Rayホームページ
"http://ray.shufunotomo.co.jp"




めちゃくちゃ綺麗でした〜
ほっそー!!





次は齋藤さんに絵をお渡し予定…





カリカチュアアーティスト泣かせのモデル様(笑)
鍛えられるわ〜




カリスマ齋藤さん↓
atreve×SAITO オフィシャルウェブサイト
"http://bbshideospecialnet.wix.com/atrevesaito"

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4-28-6

03-6447-2277

定休日 火曜日

平日 11:00~22:00
土日祝 11:00~22:00







2014年9月23日火曜日

マミヤfamily

お越しくださいました静岡マミヤファミリー^_^


お久しぶりでした!
ゆゆちゃんも
大きくなって
大きくなって



描き終わってから見るサプライズ感

そんなものまったく無視した
この日のゆゆちゃん



少しずつ作画に興味を示して



最後はカップルの様になりました。


カリカチュアとカリカチュアジャパンメンバーをこよなく愛してくれる
マミヤファミリー


ゆゆちゃんが大きくなったら
この日これだけ距離が縮まったことにドンびきされないよう


まっすぐ生きていきます。


今後ともカリカチュアジャパンメンバーを宜しくお願い致します。

2014年9月11日木曜日

内面性に迫ったライクネスを〜…

フォトギャラリーを振り返ると
デモスケッチで描いたみんなが
チラホラと。

かっつん(勝山朝日)の眼鏡の無いところ
を見る事は珍しい。
それを描いた事も珍しい。


改めて見てみて
内面性に迫ったライクネスを
もっともっと追求したい。

かっつん(勝山朝日)
パムパム(笠間彩乃)
ふじしー(藤代美岬)
カワハラサン(川原明日美)

このモデル達の絵から
人の良さが滲み出てこないとおかしい…






2014年9月3日水曜日

クレイジーな人を描くといわれたら

ライブスケッチの魅力は
ヒラメキとでもいうような
ダイナミックな表現がひとつあると思います。

そこで大事になってくるのは
構造理解とよく言われます。

構造理解も大事になってきますが
もうひとつ土台になるのがいわゆる
「.内面性」ではないかと思います。

構造理解を土台に描こうとすると
パーソナリティを無視した
構造遊びになります。

「内面性」が土台にあると
表現はイキイキとして
構造はつじつまを合わせる為の
大切な知識になります。

内面性のテーマを決めて描く事が
大切なんだと思うこのごろ。


○クレイジー



○ラブリー

手を描いてる時点で反則でしょうか
笑

2014年9月2日火曜日

夏のお台場

お台場の夏は地方からの観光客で賑わいました。

ライブスケッチはやっぱり挑戦ありき。

表現へのチャレンジとライクネス
とのバランス。

しかも瞬時に判断しながら描き進める。

これはなかなか難しい。

更に喜んでもらえるよう
技術の研究深めます。

初心に帰る夏でした。














2014年7月28日月曜日

カンボジアツアー④

そして今回のカンボジアツアー最終日にようやく
訪問できたのが孤児院
「夢追うこどもたちの家」です。



本当に限られた短い時間でしたが
こども達の夢であふれかえった素敵な空間でした。



みんなが兄弟であり家族であると感じました。
伝統舞踊を披露してくれた子供達・・・
それを心配したり優しく見守る子供達・・・


自分の夢でもあり
家族の夢でもあるこの子達の夢は
きっと叶うのだと思いました。



今回の視察ではカンボジアの
過去、現在、未来
を見て感じる事ができたと思っています。



僕は、カリカチュアジャパンはカリカチュアを描く仕事をしています。
これからもカリカチュアを描き続けますが
その努力は、例えばSAJの活動を通して
カンボジアにまで届くという事。


それを実感できた事が一番大きな事でした。


2013年カリカチュア世界チャンピオン宮城康助と並んで歩き
本当にまだまだひよっこアーティストだと改めて痛感しましたが


描き続けて努力していけば貢献できる場所がある。
また、今日から

描き続けたいと思います。








カンボジアツアー③

3日目に向かった先はカンボジアでも
貧しい生活をしているという区画・・・
SAJの活動を通して援助が行き届いている部分もありながら
小さな子供達が寄り添いながらなんとか生活していました。




首都プノンペン以外ではまだまだ
こういった生活が多いのが現状のようです。
ここでも学校へ行けない子供達がほとんどでした。







続いてSAJの活動を通して
日本企業からの寄付金で生まれた学校をの1件を視察しました。


子供達はいませんでしたが
展示されていた授業風景写真の子供達は真剣そのものです。


カンボジア全人口の平均年齢は24歳です。
子供達が大半を占めるこの国で
学校建設が国の発展にどれほど重要であるか・・・



昼食会での子供達の情熱があれば
必ず学校建設の活動は明るいカンボジアの未来に繋がると
確信できた視察でした。